なぜ私がホットヨガや様々なフィットネスを体験しているのかについて

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お忙しい中、「葉月の東京・横浜ホットヨガ体験」を読んでいただきまして、ありがとうございます。

管理人の葉月(はづき)と申します。

プロフィール、なぜ、私がこのブログをはじめたか、説明させていただきます。

管理人のプロフィール

名前:葉月(はづき)
年齢:40歳付近
家族構成:夫、息子(幼稚園に通っています)と私の3人家族です

ホットヨガに通うようになったきっかけ

子どもを産んだ後、授乳で一度はかなりやせましたが、その後、増加の一途をたどり、現在、1番やせていたときより10㎏以上増えている状態です。

20代のころは少し食べるのを減らすと体重は戻りましたが、今は、食べるのを減らしても体重が減りません…。

むしろ年々1㎏ずつ増えているような…

このままでは元に戻ることはない、と思い、息子が幼稚園に通いだしてからホットヨガの「カルド」に通い始めました。

カルドを選んだ理由は

・幼稚園のお迎えまでの間に通える距離にカルドがあった
・値段が安かった
・近くにLAVAもあったが、定休日や、スケジュールの時間を考えると通えなかった

という理由です。

カルドでのプランは「マンスリー4」なので月に4回、ホットヨガを行っています。

月に4回のヨガで、改善されたことは

・動けないくらいのぎっくり腰にならなくなった
・ヨガのあとは体の可動域が広がり、家事にやる気が出る
・汗をかきやすくなった
・歯を噛みしめることがなくなった

など、良いことづくめですが、はっきり言うと、私の場合、月4回のホットヨガ、だけでは、やせる、ということになりません。

月に何回でも通えるプランもありますが、子育て中には、夏休み、冬休みなど長期の休みがあり、なかなかホットヨガに行く時間がとれず、無駄になってしまうので、現段階では、プランをかえずにホットヨガを楽しもうと思っています。

また、ヨガとランニング、や、ヨガと筋トレ、などほかの運動もしたほうがダイエットに効果的で、カルドにはジムが併設されているスタジオもありますが家のそばにはないので、「他店舗利用」を使い、体験していきたいと思っています。

そして、他のヨガやピラティススタジオもどんなレッスンが行われているのか気になるので、体験レッスンに行き、このブログにレポートとして載せていく予定です。

なぜ、ヨガ以外のフィットネスも体験しているのか

このブログでは、トレンドのフィットネスの体験も書いていますが、理由は以下になります。

・ホットヨガや、ヨガ、ピラティスなどが合わない人もいる
・私が他のフィットネスにも興味があるから
・ヨガ+マシーンがあるところを体験したいから

友人の中には

「ホットヨガは暑くてくらくらするから苦手」

「体が硬いのでヨガはきつい」

「ゆっくりした動きより、ストレス解消できるようなスポーツが好き」

という意見もよく聞きます。

また、トレンドの暗闇系エクササイズは、45分や60分という短い時間ながら800キロカロリー~1,000キロカロリー消費できるものもあり、魅力的だな、と感じるからです。

体験した中で好きなエクササイズ

独断と偏見で選ぶ、私の好きなエクササイズです。(ホットヨガは除きます)

体験が増えていくにつれ、順位は変更していく予定です。

1位:フィールサイクル…暗闇系のバイク、トランポリンと体験しましたが、バイク(自転車)は普段漕いでいることもあり、そこまでつらくありませんでした。楽しかったし、続けたいと思いましたが、ヨガも続けたいので、費用面で断念。

2位:ピラティス…ピラティスは、体を正しい位置に調整している、という感じが好きです。
ホットヨガのクラスでもダイエットピラティスのクラスに参加していますが、きついけれど体が引き締まるのを感じます。モデルさんや、芸能人でもきれいだな、と思う方が結構習っている印象があります。
ヨガのかわりにピラティススタジオもいいな、と思いましたが、幼稚園のお迎えまでに通える場所にないので断念しました。カルドのピラティスに参加していこうと思います。

3位:ボディーズ…ヨガを行うにも筋肉がないと自分の体を支えられないし、30分以内で終わり、そこまできつくないということも魅力的です。現在、ヨガと並行して通っています。筋肉量が増えていくのか、自分の体で実験しています。

目標

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私の目標は、「10㎏以上体重を落とすこと」です。

また、40歳に近くなり、疲れやすくて困っているので、運動をして体力向上したいです。

このブログでは、自分が体験して感じたことを嘘偽りなく報告していきます。

以前より太ってしまったから、何か運動を始めたい、と思う方の参考になるように記事を書いていくので、読んでいただけると嬉しいです。

これからもよろしくお願いいたします。

本日もお読みいただきましてありがとうございました。